Live accounts
いま運用しているアカウント9件
こんなお悩み、よく聞きます。
お問い合わせをいただく方から、だいたい同じところで止まっている、というお話をうかがいます。
「自分でやる時間は、正直ない。」
本業の合間に企画から投稿まで、というのはやっぱり続きません。
「大手の代理店は、高すぎる。」
見積りを取ってみたら、うちの規模で払える金額ではなかった。
「かといって、素人っぽくはしたくない。」
お店やブランドの見え方に関わるので、雑にはできない。
「何にいくら払っているのか、分からない。」
「一式」でまとめられた請求書だと、判断のしようがない。
その真ん中を、
最初の打ち合わせで、誰が撮って・誰が出すのかまで決めてしまうので、走り出してからの「止まる時間」がほとんどありません。料金は月¥75,000から、追加でお願いされるものは別の値段にしてあります。
実際に運用しているアカウントを、
そのまま公開しています。
掲載のご許可をいただいた X・Instagram のアカウントです。どんなトーンで、どれくらいのペースで動かしているのか、そのままご覧いただけます。
- X@shibaken_kun
- X@bisquedoll_info
- X@maidevi_concafe
- X@ufo_shibata
- Instagram@shibaken_co_jp
- Instagram@ufo_shibata1113
- Instagram@mypl_shibata
- Instagram@manten_sibata
- Instagram@miminami_shibata
Case studies
数字は、 お名前を伏せたまま お見せします。
同じ業種・規模の方が「これ、うちのこと?」と読めるように、業種・規模・期間・結果の数字だけを並べています。実名やお店の特定写真は載せません。
- 飲食・カフェ
- 個人事業主
6ヶ月で
- IGフォロワー
- +1,820
- 来店予約
- 1.8倍
お店の雰囲気を気に入ってくれそうな方に届けたい、でも運用にかける時間はない。写真の在庫も日によってばらばらで、発信が止まりがちでした。
事例を読む- 美容・コスメ D2C
- 6〜30名
9ヶ月で
- 月間EC流入
- +5,400
- CVR
- 1.4倍
広告に頼り切った状態から抜け出したい。オーガニックでブランドを「分かってもらう」発信に切り替えたかったけれど、社内にそのノウハウがありませんでした。
事例を読む- X
- BtoB SaaS
- 31〜100名
12ヶ月で
- フォロワー
- +3,200
- 商談化リード
- 月17件
プロダクトの強みを伝えるブログは書けても、X だと「言い切り型」になってしまって拡散しない。意思決定層との接点が薄いのが課題でした。
事例を読む
BFBが、小さな会社に選ばれている4つの理由。
派手なゴールを掲げるより、毎月ちゃんと続けられる運用を作るほうを大事にしています。「ちょうどよく頼める代行」を目指してきました。
01
Price
月¥75,000ベース料金
まず、
お財布に優しい ところから。 月¥75,000がベース料金です。追加でお願いされるもの(編集・DM返信など)は別の値段にしてあるので、何にいくら払っているかが請求書を見れば一目で分かります。
02
Roles
契約時に分担を確定
「誰が何をやるか」を、
最初に決めます。 撮影・企画・投稿・DMの返信。このあたりの分担を、契約のタイミングで一緒に整理しておきます。あとから「これ、こっちでやるんでしたっけ?」が起きないように。
03
Handover
自社運用に戻せる形で
私たちが抜けても、
社内で回せる形 で残します。 承認のやりとりや撮影スケジュールは、お客さま側にも分かるように残していきます。いつか自社運用に戻したくなったとき、ゼロから組み直さなくて済むようにしておくつもりです。
04
Compliance
公開前に表現チェック
業種ごとの「言い方の地雷」は、
こちらで踏まないように。 薬機法、景表法、医療広告ガイドラインなど、業種によって気をつけたい表現があります。公開する前に一度こちらでチェックを入れるので、安心して投稿していただけます。
3つのプラットフォームを、
1つでも、組み合わせでも。
投稿ペースも、必要な素材も、見る数字も、媒体ごとにけっこう違います。まずは1コースから始めて、必要になったら足していくこともできます。
01
X
毎日いるアカウントは、それだけで強い。
1日1〜2本のペースで、業界の話題を拾いながら “そこにいる感じ” を積み上げていきます。リアルタイム性の高いXは、認知と信頼が少しずつ重なっていく場所です。
- 投稿ペース
- 週6〜7本
- 狙う数字
- 業界内の認知 / リードからの反応
- 月額
- ¥75,000〜
02
Instagram
「ここ、好きかも」と思ってもらう場所。
フィードとリール、ストーリーズを使い分けて、お店やブランドの空気感をゆっくり伝えます。商品やサービスを “好きになってもらう” ことに振り切った運用です。
- 投稿ペース
- フィード月12本/リール月4本
- 狙う数字
- ブランドへの好感 / 送客
- 月額
- ¥75,000〜
03
TikTok
知らない人に、まず見つけてもらう。
ショート動画の「見つけてもらいやすさ」を活かして、いまBFBを知らない人にも届ける運用です。トレンドの波に乗りつつ、自社らしさを残す塩梅を一緒に探っていきます。
- 投稿ペース
- 週3〜4本(ショート動画)
- 狙う数字
- 新規リーチ / 認知の拡大
- 月額
- ¥75,000〜
お申込みから、運用がはじまるまで。
次に何が起きるかが分かっていれば、安心して進められると思っています。各ステップでだいたいどれくらいの日数がかかるかも、最初に出しておきます。
01
申込フォームをご送信
13問・3分
02
オンラインでヒアリング
30分
03
コースとお見積りをご案内
営業日2日
04
ご契約と権限の受け渡し
Meta Business 経由
05
運用スタート
初月キックオフ
よくいただくご質問。
料金・契約・権限・解約まわりで、申込前に気になりやすいところをまとめました。
¥75,000は1コースの基本料金です。画像・動画編集や個別返信などをお願いされる場合は、別途お見積りでご案内します。何にいくらかかっているかを請求書で見えるようにしています。
標準は月末締め・翌月末払いの請求書払いです。前払いや別の支払方法をご希望の場合は、ご相談に応じます。
標準コースは初期費用なしで始められます。撮影の手配や、運用を大きく組み直す必要があるときだけ、別途お見積りをお出ししています。
もちろん可能です。まずは過去投稿の振り返りと、プロフィールの整理から入り、少しずつ引き継いでいきます。いきなり全部を切り替えるよりも、段階的に動かすほうがブレが少ないと思っています。
はい、できます。承認のフローと、確認にかける営業日数を一緒に決めていきます。事前にしっかり見たい方も、スピード重視で進めたい方も、ご都合に合わせて選んでいただけます。
お申込みは、ここから
まずは、 申込フォーム からどうぞ。
詳しい料金や、ご一緒できそうなコースは、ご送信いただいたあとにご案内します。入力は3分くらい、月¥75,000からです。しつこい営業はしませんので、「まずは話だけ」でもどうぞ。
3分 / 13問
XInstagramTikTok— 月¥75,000〜
「まずは話だけ聞きたい」も、もちろん歓迎です。

